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藤原式柔軟性アップ法=美構造®︎メソッド

「主治医が見つかる診療所」放送されました。
 
 
番組では【藤原式 柔軟性アップ法】として紹介していただきました。
 
 
 
正式には、
 
藤原式柔軟性アップ法=美構造®︎メソッド
 
 
になります。
 
 
セッションを受講したい方や体験したい方は、
美構造でグーグル検索していただいたり
 
開脚システムwebサイト
 
から全国の美構造®︎認定インストラクターにお問合せくださいませ。
 
 
 
 
 
美構造®︎について
想ってきたことを少し書いてみます。
 
 
美構造®︎=開脚システム
 
というイメージがあるかもしれませんが、2016年4月1日にスタートしたときは、美構造フェイシャルのみでした。
 
 
それまで、筋トレ、ストレッチ、整体、気功、リンパ療法を学んできた藤原が高橋佳三先生から古武術を習いはじめ、美構造®︎の姿勢や概念ができました。
 
 
 
美構造®︎のキーワードは、
 
*シンプル
*再現性
*知識不要
 
の3つ。
 
 
体の不調や悪いところを治す(マイナスをゼロに)目的の施術や体操は、世の中にいる素晴らしい治療家の先生にお任せする。
 
 
 
美構造®︎では、治す目的ではなく、眠っている身体の可能性を引き出す、今より身体機能を高める(ゼロからプラスに)していく新しい手法を提案していきたいとスタートしています。
 
 
 
そして、多くの方々に取り組んでいただくために1番重要だったのは、カラダの知識がなくても高いレベルの結果を出すということでした。
 
 
 
知識がないよりあったほうがいいのは、間違いないのですが、それではハードルが高くなってしまう。
 
 
 
そもそもハードルが高いのに、「学ばない君たちが悪い」と相手のせいにするのでは誰もついてこない。
 
こちらの表現方法や伝え方が悪いから、多くの方々に興味を持ってもらえないんじゃないだろうか、、、。
 
 
という藤原ヒロシが、健康美容のボディワーク業界に10年いて自問自答してきたことの解答が美構造®︎に表現されています。
 
 
 
治療より予防医学
 
と言われて少なくとも5年は経過していると思いますが
 
 
 
まだ、病気になってない、不調がない状態から
予防に意識を向けて、日々運動や養生をできる人は
限りなく少ないですよね。
 
 
 
もっと意識を高くもとう
もっと自分を大切にしようよ
 
 
 
と伝えても、今困っていないから
振り向いてはくれない。
 
 
 
 
じゃあ、どうすればいいのか?
 
 
 
それは、
「楽しい」
「驚いた」
と体感してもらうことだったんです。
 
 
 
自分のカラダの可能性に気づいてもらうこと
自分のカラダに興味を持ってもらうこと
 
 
どう表現するか
どう伝えるか
 
 
を常に考えて
藤原ヒロシじゃなくても
誰でも再現性が出せるシンプルな方法
になったのが美構造®︎のボディワークシリーズです。
 
 
 
 
今日のテレビ放送で、ご自身のカラダに興味が湧き
 
自分のカラダを大切にする人
自分の可能性がまだまだあることに気づく人
 
が少しでも増えたらいいなと思います。